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新ホームページへ移行します

いつもご利用ありがとうございます。

新しくホームページが出来ましたので

今後は新ホームページから

ご注文、お知らせ等ご確認下さい。

新ホームページURL

http://www.dogstyle2.com/

よろしくお願い致します。
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新ホームページ開設のお知らせ

ドッグスタイルでは新しくホームページを開設しました。

ムーちゃん日記や今週のモデル犬などは新ホームページにて
公開しておりますので是非新ホームページをご覧ください。


新ホームページURL

http://www.dogstyle2.com/

又は、検索で「dogstyle2」で検索してください。

これからもドッグスタイルをよろしくお願い申し上げます。

新型インフルエンザ:犬・猫などペットへの感染 2011年度報告

2011年2月14日にアメリカで猫への新型インフルエンザの感染が確認されていました。

2011年で初めて猫への新型インフルエンザの感染報告が確認されました。

同じ家に住む2匹の猫が、呼吸困難で救急の動物病院に運び込まれた。
重い呼吸器疾患を伴い、1匹は検査で新型インフルエンザが陽性となった。もう1匹は陰性だった。
1匹が陰性となった理由は、インフルエンザウィルスが消えるまでの期間が短いため、検査が間に合わなかった可能性があるとしています。

猫の飼い主の家族も同じ頃にインフルエンザに感染していたと報告しています。
猫は2匹とも助かりませんでした。


新型インフルエンザは、2009年11月~12月にかけて人からペットへの感染が数例報告されましたが、その後2010年1月以降からは、感染報告は全くありませんでした。

人からペットへ、ペットから人へ移る可能性が高くなりました。

もし、飼主様が新型インフルエンザにかかっていたらキス等の接触は避けた方がいいと思います、
同様にペットが風邪気味の場合もキス等の接触は避けた方がいいと思います。



ヴァレンタインデー^^

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                 今日はヴァレンタインデー^^


送迎から帰ってくると隣の小学生の女の子に「おじさんこれ、私作ったの」って言われ手づりチョコを頂きました~

恥ずかしそうに渡すところがまた可愛い^^

でも~やっぱり小学生から見ると私もおじさんなんですね~

仕方ないですね、もう40歳ですからね^^

でもチョコは嬉しいです、Wちゃんありがとうね~

テーマ : ペットショップ - ジャンル : ペット

フリスキーのリコール問題

フリスキー キャットフードは安全か?~集団訴訟~

この訴訟はメラミンなどのような毒物が原因ではなく、使われている原材料がフードとして適さないレベルの物を使い、それがペットの死の原因になっているというのが主な訴えです。

製品は「完全でバランスの良い」という広告を出しているが、原材料は安楽死された犬や猫、レストランの廃油、髪や蹄、病死した動物など、食用にはできないようなゴミを使い続けてきたとしています。

同じ理由でマース社、P&G、コルゲート、デルモンテ、ネッスル米国本社なども集団訴訟を起こされています。

女性はペットフードが彼女の猫を殺したと信じている。

ハーゲットさんは、彼女の5歳の猫にフリスキーを与え始めたところ、数日後に病気になり、獣医で腎不全と診断されたと言います。

フリスキーが集団訴訟を抱えているの知っていたが、問題はクリアされていると思ったので、フードを与えていた。しかし、猫が病気になり始めたとき、キャットフードが問題だと推論しました。

フリスキーの親会社であるピュリナは、製品はFDAのリコールに該当しないと伝えています。しかしハーゲットさんは、飼い猫は病気になる数日前までは健康であったため、製品に疑問を持っています。

腎不全になる前後の違いは食事の変化しかないが、獣医はペットフードが原因かどうかは分からないとしています。
また、猫の体調のために、十分なテストをするための採血ができなかったとしています。


怖いですね~
でも、これが現実!!
健康は食からですね。
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